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いつでもだれとでも手をつないで
みんなで一緒に育っていく

社会福祉法人
てつなぎの会について
社会福祉法人てつなぎの会について
1970年代、公立保育園がまだ産休明けの受け入れが少なかったころ、子どもを産んでも働き続けたいというお母さんたちが集まって、北区に共同保育園を作り、地域の産休明け保育を支えてきました。その中の4つの共同保育園(たんぽぽ・のいちご・すずらん・はとぽっぽ)と社団法人東京保育室センター(都内の無認可保育所などを会員とする団体)が一緒になって2010年に社会福祉法人化し、つちっこ保育園ができました。
同じように練馬区と西東京市で長年共同保育園を営んできた風の子保育園、子育てコラボひまわりがてつなぎの会の傘下となり、風の子保育園、田無ひまわり保育園・小規模保育ひまわりのおうちができました。
「地域の保護者が作った保育園」、それがてつなぎの会の始まりです。
ロゴにある手をつないだ輪は、いつでもだれでも入ってこられるよう、「閉じていない輪」になっています。



NURSERY SCHOOL
園の紹介


FEATURES
てつなぎの会の特徴

01
子どもの人権を大切に保育します。
子どもの人権を尊重し、一人ひとりの個性や思いを大切にする保育を実践します。安心できる環境の中で、子どもが自由に成長し、自らの可能性を伸ばせるよう支援します。








